突然の『放牧宣言により、昨年1月5日より活動休止をしていたいきものがかり。

 

今年(2018年)の11月3日に活動復帰されたようです!

 

今年の第69回紅白歌合戦の出場も決定のようですね!

 

昨年1月5日から活動を休止し、今月3日から再始動した3人組バンド、いきものがかりが第69回NHK紅白歌合戦の出場歌手に内定したことが11日、分かった。来春からファンクラブ会員限定の全国ツアーをスタートさせるが、現状では紅白が復帰後の初ステージとなる。

約1年10カ月の充電期間を経て、結成日の今月3日から再始動したいきものがかりが、紅白で復帰ステージに立つ。

リーダーでギターの水野良樹(35)、ボーカルの吉岡聖恵(34)、ギターの山下穂尊(36)の3人組は2008~16年まで9回連続で出場した紅白の“常連”。12年にはNHKのロンドン五輪・パラリンピックテーマ曲「風が吹いている」で初の紅組トリを務めるなど実績もある。関係者によると、同局は不動の人気に着目してオファーした。

いきものがかりは再始動後、新曲「太陽」のCDをファンクラブ会員に無料送付。来春からは全国ツアーを控えるが、現状では紅白が復帰ステージとなる。メンバーの3人は充電中、ソロ活動でパワーアップ。出場10回目となる節目の今年は“目玉”のひとつとして視聴率アップに貢献しそうだ。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000502-sanspo-musi

 

2008年〜2016年まで9回連続で出場経験のあるいきものがかり。

 

いきものがかりの歌はドラマやCM、オリンピックのテーマ曲にも使われており、知らない人のほうが少ないのではないでしょうか?

 

今回は、気になる活動休止の理由などについて調べていきたいと思います。

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いきものがかりはなぜ活動休止した?

2016年でデビュー10周年になるいきものがかり。

 

おめでたい!!と2016年を締めくくった後に突然の活動休止

 

活動休止について調べてみたところ、『不仲説』や『ボーカル吉岡聖恵さんの妊娠』というものが上がってきました。

 

妊娠については詳しく調べてみても確証出来るものはありませんでしたし、不仲説についても本人たちにしかわからない部分でありますよね。

 

リーダーの水野さんが『めっちゃ仲悪いですよ!!』なんて発言をしちゃった事もあったようですが、実際には休止期間中も家族ぐるみでの交流などはあったようなので、性格が合わないみたいな人間性の問題ではないようです。

 

『放牧宣言』とは?

おそらくですが、活動休止の理由の一つに『音楽性の不一致』みたいなものもあったようで、”活動を自由に自分自身でやっていきたい”みたいな思いを『放牧宣言』として出したのではないでしょうか?

 

要は羽休めや休養で「ソロで好きなことをしてみよう!」みたいな感じですかね…?

 

集牧宣言で活動開始?

 

活動開始するよ!全員集合!!集牧宣言ということらしいです(笑)

 

なんだかいきものがかりらしい、可愛らしい言葉ですね!

 

この集牧宣言を機に活動再開されたようで、活動再開後初のラジオで「ジョイフル」を流していたようです!

 

集牧宣言のきっかけは?

いきものがかりが集牧宣言したのは2018年11月3日、年末になっての活動開始でした。

 

ということは、年末にある大規模な歌番組『紅白歌合戦』に向けて集牧宣言したのではないか?ということになりますね。

 

紅白歌合戦出場で心機一転、来年度以降スムーズな活動開始ができるだろう、ということでしょうかね!

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紅白歌合戦では何を歌うのか?

まだ紅白歌合戦の詳細まではわかりませんでしたが、”集牧宣言”(11月3日)とほぼ同時に新曲『太陽』という曲を出しているので、

 

もしかしたら『太陽』を歌われるのかもしれませんね!

 

まとめ

放牧宣言から時間が経ち、集牧宣言されたいきものがかり。

 

紅白歌合戦出場となってファンの方も嬉しいのではないでしょうか?

 

来年度から本格的に本格的に活動再開されると思われるので楽しみですね!

 

今年の紅白歌合戦ぜひ盛り上げていってほしいですし、今後の活躍もとっても楽しみにしています!!

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