昔から未確認生物にまつわる噂は絶えませんよね!

 

そんな未確認生物でいまだに正式に調査されておらず、公になっていないのが「ネッシー」です!

 

その愛らしい?風貌から数々のファンや噂が絶えません!そんなネッシーがこの数年にかなりの目撃情報が出ており再び話題を呼んでいます!

 

各種メディアによると、以下のように報じられています。

ネッシー

スコットランド北部のネス湖で“ネッシー”とされる姿はこれまで数多く撮影されてきたが、その目撃情報が今急増しているという。

2カ月前に9歳の男の子が撮った写真には、湖面から飛び出した三角形のヒレのようなものが写されている。6月には、オーストラリア人夫婦が水面で首をもたげる影を捉えた。

去年は監視団体が公式に認めた目撃情報だけで9件あり、21世紀に入って最多となる。ネッシーファンクラブのキャンベル会長も「スマホとライブカメラの性能が向上した。ネッシーの正体がわかる日もきっと近い」と期待を寄せる。

ウェブカメラの生映像で世界中のどこからでも監視できるようになったことも大きな変化で、ウェブカメラによる目撃は去年だけで3件もあった。遊覧船ではソナーで常時監視しており、アンドリュー船長は「この辺でソナーが反応したことがあるんだ」と話す。最新の水中ドローンも捜索に投入され、ネッシーの隠れる場は無くなったようにもみえる。

この日ネッシーを撮影することはできなかったが、ネッシーの研究を40年続けるシャインさんは「あなたがネッシーを目撃できると信じているなら簡単に見ることができる。もし信じていないなら難しいでしょう」と語った。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00010007-abema-int

 

そこで今回はネッシー最新目撃情報をまとめていきながら、そもそもネッシーがいる国やネス湖はどこにあるの?など、ネッシー目撃情報の画像や動画など気になるところを調査していきたいと思います!

スポンサーリンク
 

 

ネッシーがいる国やネス湖はどこ

ネッシーが確認される国は、イギリスの北、スコットランドです!イギリス・世界の名門大学、エディンバラ大学もあるところですね!


そのスコットランドの間の亀裂のような湖で、イギリスの一番大きな淡水湖だそうです!日本で言えば琵琶湖みたいなものですね。

ネス湖

出典:http://konotabi.com/WidePhotoSeries/Ness/top.html

 

長さが35km、幅2kmの非常に細長い湖で、水深は最大で約230m。ラムサール条約登録地にもなっている湖です。

 

筆者の印象では、そこまで大きくない湖のちょっとした噂というイメージでしたが、なかなか大規模な湖ですね!これでは最近テレビで話題の、「池の水全部抜いてみた」もラムサール条約的に絶対無理ですね。笑

 

ネッシー目撃情報の画像や動画

昨年の2017年5月にネットの動画サイトのYoutubeの動画サイトにある動画が投稿されました。

 

 

この動画を見る限り、なにかネッシーはおもちゃのようにも思えますが。。笑

 

近くのボートに乗っている人間より大きなものがありながら、全然驚いていないところを見ると合成??とも思ったりもしますが他にも目撃者がいるようで真相は定かではありません。

 

普通生き物だったらきょろきょろしたりするのに微動だにしないままスーッとうごいていてなかなかシュールです。笑

 

ネッシー

出典:http://karapaia.com/archives/52239037.html

スポンサーリンク
 

 

ネットの声

こういった動画が話題をよびましたが、実際に人が唇を動かして話している様子がなく合成なのでは?と否定的な意見が多いようです。

 

 

さらには普通だったらもっと興奮するだろ!とネッシーも後付けなのでは?という意見も出ています。

 

 

まとめ

ニュースにもありましたが、これからますます映像を取る技術が増しAIの技術など導入され、24時間体制で捜索できる映像ロボットなども出てくると思われます!

 

今後もしネッシーが存在するならばネッシーが我々の前に姿を見せてくれるのも時間の問題なのではないでしょうか?

 

30年前40年前は未確認生物といわれたものも徐々に明かされる世の中になってきたので、なんだかわくわくしまね!ネッシーや未確認生物関連のニュースがあれば本サイトも取り上げていこうと思います。

 

スポンサーリンク